ダイハツ・アトレー (2代目)

ハイゼットアトレー

ダイハツの軽ワンボックス車アトレーは、1986年5月にフルモデルチェンジを受け2代目モデルとなります。

ボディサイズは全長3,195mm×全幅1,395mm×全高1,820~1,870mmで、ホイールベースは先代より10mm短い1,810mmに設定。

駆動方式は初代同様2WD (FR) とパートタイム4WDが用意され、エンジンはミラ / クオーレと共通の547cc直2SOHC (最高出力:自然吸気30ps、ターボ46ps) に変更されました。

足回りは先代同様、フロントがストラット式、リアがリジッドリーフ式でした。

その後1988年10月のマイナーチェンジで、内外装の変更とともにターボ車の最高出力が52psに向上。

次いで1990年3月に新軽自動車規格に対応するためビッグマイナーチェンジを実施、全長が100mm延長されると同時に、エンジンが659cc直3SOHC (最高出力:自然吸気40ps、ターボ61ps) に置き換えられます。

そして1994年1月にフルモデルチェンジ、3代目アトレーにバトンタッチされました。

ここでは初期型のカタログを紹介。

ハイゼットアトレー
黒人美女をイメージキャラクターに起用。ワンボックス車のイメージを覆しに掛かっていますね。

ハイゼットアトレー

ハイゼットアトレー
車内に光と取り込む「コスミックルーフ」仕様を設定。
ハイゼットアトレー
手ぶらで佇む美女。まさに「覇っ!」(はっ!) としますね。
ハイゼットアトレー
クルマよりヌードの女性が気になってしまいそう?
ハイゼットアトレー
見えそうで見えず、「ムっ!」としてしまいます!?
ハイゼットアトレー
回転対座機能も備わる多彩なシートアレンジ。
ハイゼットアトレー
最小回転半径は驚きの3.5m (上級グレードは3.6m) を実現!
ハイゼットアトレー
4WD車にはオプションでスーパーデフロックを用意。それよりも、やはり手ぶらの女性モデルに目が・・・。
ハイゼットアトレー
オプションでエアロパーツやカーステレオなどを用意。

ハイゼットアトレー

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□ ダイハツ・ハイゼットアトレー (初代)

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業者からのプレッシャーに悩まされずに済むことも、ユーカーパックの大きなメリットと言えるでしょう。

4.個人情報が流出する心配がない

クルマの一括査定を利用すると、実際に査定を受けるか否かにかかわらず、提携しているすべての業者に個人情報が流れてしまいます。

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ユーカーパックは最終的に落札した業者にしか個人情報が渡らないので、そんな心配は無用です。

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クルマの一括査定の場合、一番高い査定額を付けてくれた業者であっても、買取相場上限の査定額が付いている可能性はほとんどありません。

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これでは、相場上限の査定額を望むのは難しいですね。

一方、ユーカーパックは業者が直接ユーカーパックに出品中のクルマに入札できるため、中間マージンが発生しません。

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