新車価格の安い国産車ベスト10を発表!

低価格車

限られた予算で新車を購入したい場合、価格の安さは重要なポイントになりますね。

ここでは、国産の乗用車にターゲットを絞って車両価格の安い車種ベスト10を発表します!

少しでも安く新車を手に入れたい人は、是非参考にしてみてください。

■ 第10位 ダイハツ・ブーン / トヨタ・パッソ 1,265,000円~

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ダイハツ・ブーン (引用:daihatus.co.jp/boon)
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トヨタ・パッソ (引用:toyota.jp/passo)

登録車で唯一、ランキング10位にランキングしたのがリッターカーのダイハツ・ブーン / トヨタ・パッソ。

この2台はエンブレムの違いを除けば基本的に同一の車種で、もっとも安いグレード (ブーンは「X SAⅢ」、パッソは「X」) はともに1,265,000円です。

最廉価グレードといっても、安全運転支援システム「スマートアシストⅢ」はしっかり標準装備しているので、安心して購入できます。

■ 第9位 ダイハツ・タント 1,243,000円~

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引用:daihatsu.co.jp/tanto

軽スーパーハイトワゴンでは唯一、ダイハツ・タントが9位にランクインしました。

最廉価グレードは「L スマートアシスト非装着車」。

その名のとおりスマートアシストが省かれてしまうのが難点ですが、少しでも安く軽スーパーハイトワゴンを手に入れたい人には選択肢に入るでしょう。

■ 第8位 スズキ・ラパン 1,210,000円~

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引用:suzuki.co.jp/lapin

スズキのファンシー系軽自動車、ラパンが8位にランクイン。

最廉価グレードの「G」にも、安全運転支援システムのスズキセーフティサポートが標準装備されています。

こと女性ユーザーにとっては、魅力的な車種でしょう。

■ 第7位 ダイハツ・ミラ トコット 1,162,700円~

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引用:daihatsu.co.jp/mira_tocot

先ほど紹介したラパンの対抗馬的存在が、ダイハツ・ミラ トコット。

最廉価グレード「L SAⅢ」の価格はラパン Gより5万円ほど安く、ランキング7位に入りました。

価格が安いと言ってもスマートアシストⅢや、ラパンにはないサイド&カーテンエアバッグが標準装備されるので、安全性の観点からはこちらがおすすめです。

■ 第6位 ダイハツ・ムーヴ 1,135,200円~

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引用:daihatsu.co.jp/move

軽ハイトワゴンの定番モデル、ムーヴが6位にランクインしました。

最廉価グレードの「L」なら、110万円台で手に入ります。

ただしスマートアシストⅢは付かないので、購入に際しては割り切りが必要です。

■ 第5位 スズキ・ワゴンR 1,098,900円~

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引用:suzuki.co.jp/wagonr

先ほどのムーヴよりもさらに安く、100万円台から手に入る軽ハイトワゴンがワゴンR。

ランキングの5位に入りました。

最廉価グレード「FA」はマイルドハイブリッドではなく、スズキセーフティサポートも付きませんが、MT車が選べるのは無視できないメリットです。

■ 第4位 マツダ・キャロル 998,800円~

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引用:mazada.co.jp/carol

スズキ・アルトのOEM車 (相手先供給品) 、マツダ・キャロルが4位にランクイン。

最廉価グレードは「GL」ですが、本家アルトの最廉価グレードより5万円ほど高く設定されています。

その理由は装備が充実しているからで、決して割高というわけではありません。

■ 第3位 スバル・プレオ プラス 981,200円~

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引用:subaru.co.jp/pleoplus

ダイハツ・ミライースのスバル版 (OEM車) 、プレオ プラスが3位にランクインを果たしました。

最廉価グレードの「Fスマートアシスト」は100万円を切る価格ですが、本家ミライースの最廉価グレードと比べ約12万円も高額です。

しかし、その分安全装備などが充実しているので安心して購入できます。

■ 第2位 スズキ・アルト 943,800円~

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引用:suzuki.co.jp/alto

低価格車の代表格とも言えるスズキ・アルトが2位にランクイン!

最廉価グレード「L」の価格は94万円台で、先代の最廉価グレードからはかなりアップしています。

しかし安全装備などが格段に充実しているので、価格アップにも納得です。

■ 第1位 ダイハツ・ミラ イース / トヨタ・ピクシス エポック 860,200円~

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ダイハツ・ミラ イース (引用:daihatsu.co.jp/mira_e-s)
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トヨタ・ピクシス エポック (引用:toyota.jp/pixisepoch)

価格の安い国産車ランキングのトップは、ダイハツ・ミラ イースとそのOEM版のトヨタ・ピクシス エポック!

最廉価グレードはともに「B」で、約86万円という圧倒的な低価格を実現。

その分装備は簡略化されていますが、少しでも安く新車を手に入れたい人には魅力的に映るでしょう。

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□ 新車価格の安い輸入車ベスト10を発表!!

■ 愛車を高く売る最善の方法とは!?

ところで、いま乗っている愛車を少しでも高く手放したいと思っていませんか?

その方法として、クルマの一括査定の利用を考えているかもしれません。

しかし、愛車を少しでも高く、かつ面倒な手間をかけずに売りたいなら、クルマの一括査定よりも「ユーカーパック」の方が断然おすすめです!

ローラでおなじみ【ユー カーパック】

ユーカーパックをおすすめする理由は、以下にあげる5つあります。

1.電話対応が一度だけで済む

クルマの一括査定でまず問題なのが、申し込みをしたとたん多くの業者から次々と電話がかかってくることです。

いちいち対応をするのは大変ですし、仕事中に電話がかかってきて困惑することも・・・。

その点、ユーカーパックなら電話対応が一度だけで済むので、煩わしさがありません。

2.査定が短時間で終了する

クルマの一括査定は、業者ごとに査定日の段取りを決める必要があります。

それだけでも結構な手間ですし、全ての査定が終了するまでに時間がかかってしまうのも難点。

それに対し、ユーカーパックは査定が一回で済むので手間いらずですし、その場で査定額が分かるので便利です。

3.業者からプレッシャーをかけられる心配がない

クルマの一括査定でやって来る大抵の業者は、「うちはどこよりも高い査定額を付ける自信があります。だからいますぐ売ってください!先送りにしたらどんどん査定額が下がってしまいますよ!」などとプレッシャーをかけてきます。

よほど駆け引きの得意な人でない限り、すべての業者に査定してもらう前にどこかしらの業者に押し切られ、不本意ながら売買契約を結んでしまう結果になりかねません。

一方、ユーカーパックは業者がオークション形式で入札する方式なので、オークション終了まで業者と関わる必要がありません。

最終的に関わる業者は、落札した業者1社のみで済みます。

業者からのプレッシャーに悩まされずに済むことも、ユーカーパックの大きなメリットと言えるでしょう。

4.個人情報が流出する心配がない

クルマの一括査定を利用すると、実際に査定を受けるか否かにかかわらず、提携しているすべての業者に個人情報が流れてしまいます。

その結果、連日のようにしつこく営業メールが送られてくるかもしれません。

ユーカーパックは最終的に落札した業者にしか個人情報が渡らないので、そんな心配は無用です。

5.買取価格が高い!

クルマの一括査定の場合、一番高い査定額を付けてくれた業者であっても、買取相場上限の査定額が付いている可能性はほとんどありません。

それは、売り手と買い手の間に複数の業者が介入するため中間マージンが取られ、その分査定額が下がってしまうからです。

また、クルマの一括査定サービスが提携している業者は、全国に星の数ほどある中古車買取業者うち、最大でも10社に過ぎません。

これでは、相場上限の査定額を望むのは難しいですね。

一方、ユーカーパックは業者が直接ユーカーパックに出品中のクルマに入札できるため、中間マージンが発生しません。

さらに、最大5,000社もの業者が入札する仕組みなので、相場上限の査定額が付く可能性が極めて高くなります。

このように、ユーカーパックはクルマの一括査定と比べた場合、ユーザーにとって圧倒的なメリットがあるのです。

クルマを手放すことを検討しているなら、是非ユーカーパックを利用してみてください!

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