2022年3月最新版 軽自動車実燃費ランキングベスト10を発表!!

軽自動車は燃費の良さなど経済性には定評があります。

しかし車種により実燃費にはかなり差があるので、ガソリン代が高騰している昨今、なるべく実燃費の良い車種を選びたいのが人情でしょう。

ここでは、2022年3月現在新車で購入できる軽自動車の実燃費ランキングベスト10を発表しますので、車種選びの参考にどうぞ。

■ 第10位 日産・デイズ 純ガソリン 2WD車  17.8km/L

実燃費ランキング
引用:nissan.co.jp/days

デイズには純ガソリンノンターボ、マイルドハイブリッドノンターボ、マイルドハイブリッドターボの3種類のエンジンが設定されていますが、このうち純ガソリンノンターボの2WD車が17.8km/Lで10位にランクインしました。

■ 第9位 スバル・ステラ ノンターボ 2WD車  17.9km/L

実燃費ランキング
引用:subaru.jp/sutella

ダイハツ・ムーヴのOEM車 (相手先供給品) 、ステラのノンターボ2WD車が17.9km/Lで9位にランクインしました。

同じ仕様のムーヴはこれより低い16.3km/Lですが、ユーザーの使用環境による差でしょう。

■ 第8位 ダイハツ・ミラトコット 4WD車 / マツダ・フレアワゴン 2WD車 18.4km/L

実燃費ランキング
ミラトコット (引用:daihatsu.co.jp/mira_tocot)
実燃費ランキング
フレアワゴン (引用:mazda.co.jp/flair)

ミラトコットの4WD車と、ワゴンRのOEM車であるフレアワゴンの2WD車が同じ18.4km/Lで6位に入りました。

■ 第7位 スズキ・ハスラー ターボ 2WD車  18.8km/L

燃費ランキング
引用:suzuki.co.jp/hustler

ハスラーのターボ×2WD車が18.8km/Lで7位にランクイン。

カタログ燃費はノンターボ車より劣りますが、使い勝手によるものか実燃費では逆転しています。

■ 第6位 トヨタ・コペン GRスポーツ MT車  19.4km/L

燃費ランキング
引用:toyota.jp/copen

コペン GRスポーツのMT車が19.4km/Lで6位にランクイン。

スポーツカーでこの順位は大健闘というべきでしょう。

■ 第5位 スズキ・ラパン 2WD車  19.8km/L

燃費ランキング
引用:suzuki.co.jp/lapin

ラパンの2WD車が19.8km/Lで5位に入りました。

以前あったAGS (オートギアシフト) 仕様車は20km/Lを超える実燃費でしたが、現在はCVT仕様車のみのラインナップとなっています。

■ 第4位 三菱・eKクロス ノンターボ 2WD車  20.2km/L

実燃費ランキング
引用:mitsubishi-motors.co.jp/ek_x

eKクロスのノンターボ2WD車が20.2km/Lで4位にランクイン。

ここで20km/Lの大台を超えてきました。

■ 第3位 マツダ・フレアクロスオーバー ノンターボ 2WD車 / スズキ・ワゴンR マイルドハイブリッド ノンターボ 2WD車 20.8km/L

実燃費ランキング
フレアクロスオーバー (引用:mazda.co.jp/flaircrossover)
実燃費ランキング
ワゴンR (引用:suzuki.co.jp/wagonr)

ランキングの3位には、ハスラーのOEM車であるフレアクロスオーバーのノンターボ2WD車と、ワゴンRのマイルドハイブリッド ノンターボ2WD車が20.8km/Lで並んで入りました。

■ 第2位 スバル・プレオ 2WD車  21.4km/L

実燃費ランキング
引用:subaru.co.jp/pleoplus

実燃費ランキングの第2位には、ミライースのOEM車であるプレオが21.4km/Lをマークしてランクインしました。

■ 第1位 ダイハツ・ミライース 2WD車  22.5km/L

実燃費ランキング
引用:daihatsu.co.jp/mira_e-s

実燃費ランキングの第1位に輝いたのは、ミライースの2WD車。

プレオより1.1km/L勝っているのは、ユーザーの使用環境によるものでしょう。

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□ 2022年3月最新版 現行車実燃費ランキングを発表!!

■ 愛車を高く売る最善の方法とは!?

ところで、いま乗っている愛車を少しでも高く手放したいと思っていませんか?

その方法として、クルマの一括査定の利用を考えているかもしれません。

しかし、愛車を少しでも高く、かつ面倒な手間をかけずに売りたいなら、クルマの一括査定よりも「ユーカーパック」の方が断然おすすめです!

ローラでおなじみ【ユー カーパック】

ユーカーパックをおすすめする理由は、以下にあげる5つあります。

1.電話対応が一度だけで済む

クルマの一括査定でまず問題なのが、申し込みをしたとたん多くの業者から次々と電話がかかってくることです。

いちいち対応をするのは大変ですし、仕事中に電話がかかってきて困惑することも・・・。

その点、ユーカーパックなら電話対応が一度だけで済むので、煩わしさがありません。

2.査定が短時間で終了する

クルマの一括査定は、業者ごとに査定日の段取りを決める必要があります。

それだけでも結構な手間ですし、全ての査定が終了するまでに時間がかかってしまうのも難点。

それに対し、ユーカーパックは査定が一回で済むので手間いらずですし、その場で査定額が分かるので便利です。

3.業者からプレッシャーをかけられる心配がない

クルマの一括査定でやって来る大抵の業者は、「うちはどこよりも高い査定額を付ける自信があります。だからいますぐ売ってください!先送りにしたらどんどん査定額が下がってしまいますよ!」などとプレッシャーをかけてきます。

よほど駆け引きの得意な人でない限り、すべての業者に査定してもらう前にどこかしらの業者に押し切られ、不本意ながら売買契約を結んでしまう結果になりかねません。

一方、ユーカーパックは業者がオークション形式で入札する方式なので、オークション終了まで業者と関わる必要がありません。

最終的に関わる業者は、落札した業者1社のみで済みます。

業者からのプレッシャーに悩まされずに済むことも、ユーカーパックの大きなメリットと言えるでしょう。

4.個人情報が流出する心配がない

クルマの一括査定を利用すると、実際に査定を受けるか否かにかかわらず、提携しているすべての業者に個人情報が流れてしまいます。

その結果、連日のようにしつこく営業メールが送られてくるかもしれません。

ユーカーパックは最終的に落札した業者にしか個人情報が渡らないので、そんな心配は無用です。

5.買取価格が高い!

クルマの一括査定の場合、一番高い査定額を付けてくれた業者であっても、買取相場上限の査定額が付いている可能性はほとんどありません。

それは、売り手と買い手の間に複数の業者が介入するため中間マージンが取られ、その分査定額が下がってしまうからです。

また、クルマの一括査定サービスが提携している業者は、全国に星の数ほどある中古車買取業者うち、最大でも10社に過ぎません。

これでは、相場上限の査定額を望むのは難しいですね。

一方、ユーカーパックは業者が直接ユーカーパックに出品中のクルマに入札できるため、中間マージンが発生しません。

さらに、最大5,000社もの業者が入札する仕組みなので、相場上限の査定額が付く可能性が極めて高くなります。

このように、ユーカーパックはクルマの一括査定と比べた場合、ユーザーにとって圧倒的なメリットがあるのです。

クルマを手放すことを検討しているなら、是非ユーカーパックを利用してみてください!

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