運転しやすいコンパクトカー&コンパクトSUVベスト4を発表!!

コンパクトカー運転しやすさ

コンパクトカーやコンパクトSUVは日本の道路事情にマッチしたサイズ感が魅力です。

ただ、一言でコンパクトカーやコンパクトSUVと言っても、車種により運転しやすさには差があります。

ここではコンパクトカー&コンパクトSUVの中でも特に運転しやすい車種ベスト4を発表しますので、新車購入時の参考にどうぞ。

■ 第4位 ルノー・トゥインゴ

コンパクトカー&コンパクトSUV運転しやすさ
引用:renault.jp/twingo

ルノーのエントリーモデルに位置づけられるコンパクトカーが、トゥインゴです。

ボディサイズは全長3,645mm×全幅1,650mmと軽自動車を一回り大きくした程度で、かなりコンパクト。

加えて最小回転半径4.3mという、軽自動車顔負けの小回り性もトゥインゴの大きな武器です。

お陰で狭い路地や駐車場での取り回しもラクラクで、Uターンなどは得意中の得意項目。

また、全車リアパーキングセンサーとリアカメラを標準装備するため、バックでの駐車も容易に行えます。

トゥインゴは輸入車の中でトップレベルに運転しやすい車種と言って間違いありません。

■ 第3位 ダイハツ・ブーン / トヨタ・パッソ

コンパクトカー&コンパクトSUV運転しやすさ
ブーン (引用:daihatus.co.jp/boon)
コンパクトカー&コンパクトSUV運転しやすさ
パッソ (引用:toyota.jp/passo)

ダイハツのブーンとトヨタのパッソは、基本設計を共有する兄弟車種です。

全長3,650~3,680mm×全幅1,665mmのボディサイズは、軽自動車を除けば国産車最小。

全幅が5ナンバー枠の1,700mmより狭いことは、狭い路地での離合などで予想以上にメリットになります。

また視界も良く、運転席からボンネットの先端が見えるため車幅感覚のつかみやすさも申し分ありません。

最小回転半径は4.6mでトゥインゴよりは大きいものの、軽自動車並みなので取り回し性も良好です。

また廉価グレードを除き前後にパーキングセンサーが標準装備されるので、駐車時も安心です。

加えてオプションでクルマを真上から見下ろした映像を表示して駐車をサポートする「パノラマモニター」も用意されているので、それを装着すればさらに運転しやすくなります。

■ 第2位 ダイハツ・ロッキー / トヨタ・ライズ

コンパクトカー&コンパクトSUV運転しやすさ
ロッキー (引用:daihatsu.co.jp/rocky)
コンパクトカー&コンパクトSUV運転しやすさ
ライズ (引用:toyota.jp/raize)

ダイハツのロッキーとトヨタのライズもまた、兄弟車種の関係にあります。

ボディサイズは全長3,995mm×全幅1,695mmでブーン&パッソよりは大きいものの、日本の路上にマッチした大きさで持て余すケースはまずありません。

また、四角いボディ形状のお陰で見切りの良さや車両感覚のつかみやすさも抜群です。

さらにアイポイントが高く、見晴らしが良いことも運転のしやすさにつながっています。

駐車を支援する装備も充実していて、全車に前後のパーキングセンサーを標準装備。

加えて、駐車時のステアリング操作を支援する「スマートパノラマパーキングアシスト」がオプション設定されていることもメリットです。

■ 第1位 スズキ・クロスビー

クロスビー長所・短所
引用:suzuki.co.jp/xbee

スズキのコンパクトSUV、クロスビーを運転しやすいコンパクトカー&コンパクトSUVの第1位に選びました。

全長3,760mm×全幅1,670mmのボディサイズはSUVとしては最小で、最小回転半径もロッキー&ライズの4.9~5.0mより小さい4.7mなので取り回し性はとても優れています。

また見晴らしや視界の良さ、ボディの四隅のつかみやすさはロッキー&ライズとも共通する美点です。

フロントのパーキングセンサーが標準装備されないのが玉にきずですが、オプションで用意されていますし、クルマを上から見下ろした映像を表示する「全方位モニター」もオプション設定されています。

こうしたオプションを付ければ、ボディが小さく小回りが利く分ロッキー&ライズ以上に運転しやすいクルマに仕上がるでしょう。

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□ 駐車支援装備の設定がある軽自動車はコレ!

■ 愛車を高く売る最善の方法とは!?

ところで、いま乗っている愛車を少しでも高く手放したいと思っていませんか?

その方法として、クルマの一括査定の利用を考えているかもしれません。

しかし、愛車を少しでも高く、かつ面倒な手間をかけずに売りたいなら、クルマの一括査定よりも「ユーカーパック」の方が断然おすすめです!

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ユーカーパックをおすすめする理由は、以下にあげる5つあります。

1.電話対応が一度だけで済む

クルマの一括査定でまず問題なのが、申し込みをしたとたん多くの業者から次々と電話がかかってくることです。

いちいち対応をするのは大変ですし、仕事中に電話がかかってきて困惑することも・・・。

その点、ユーカーパックなら電話対応が一度だけで済むので、煩わしさがありません。

2.査定が短時間で終了する

クルマの一括査定は、業者ごとに査定日の段取りを決める必要があります。

それだけでも結構な手間ですし、全ての査定が終了するまでに時間がかかってしまうのも難点。

それに対し、ユーカーパックは査定が一回で済むので手間いらずですし、その場で査定額が分かるので便利です。

3.業者からプレッシャーをかけられる心配がない

クルマの一括査定でやって来る大抵の業者は、「うちはどこよりも高い査定額を付ける自信があります。だからいますぐ売ってください!先送りにしたらどんどん査定額が下がってしまいますよ!」などとプレッシャーをかけてきます。

よほど駆け引きの得意な人でない限り、すべての業者に査定してもらう前にどこかしらの業者に押し切られ、不本意ながら売買契約を結んでしまう結果になりかねません。

一方、ユーカーパックは業者がオークション形式で入札する方式なので、オークション終了まで業者と関わる必要がありません。

最終的に関わる業者は、落札した業者1社のみで済みます。

業者からのプレッシャーに悩まされずに済むことも、ユーカーパックの大きなメリットと言えるでしょう。

4.個人情報が流出する心配がない

クルマの一括査定を利用すると、実際に査定を受けるか否かにかかわらず、提携しているすべての業者に個人情報が流れてしまいます。

その結果、連日のようにしつこく営業メールが送られてくるかもしれません。

ユーカーパックは最終的に落札した業者にしか個人情報が渡らないので、そんな心配は無用です。

5.買取価格が高い!

クルマの一括査定の場合、一番高い査定額を付けてくれた業者であっても、買取相場上限の査定額が付いている可能性はほとんどありません。

それは、売り手と買い手の間に複数の業者が介入するため中間マージンが取られ、その分査定額が下がってしまうからです。

また、クルマの一括査定サービスが提携している業者は、全国に星の数ほどある中古車買取業者うち、最大でも10社に過ぎません。

これでは、相場上限の査定額を望むのは難しいですね。

一方、ユーカーパックは業者が直接ユーカーパックに出品中のクルマに入札できるため、中間マージンが発生しません。

さらに、最大5,000社もの業者が入札する仕組みなので、相場上限の査定額が付く可能性が極めて高くなります。

このように、ユーカーパックはクルマの一括査定と比べた場合、ユーザーにとって圧倒的なメリットがあるのです。

クルマを手放すことを検討しているなら、是非ユーカーパックを利用してみてください!

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